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英語ブログを始めました

といっても、英語で記事を書くというわけではありません。

最近、改めて英語を勉強しようと思いまして。
その勉強過程でもつらつらとつづろうかと。

僕の今の英語力ですか?えーと。。。中学生以下です。

興味がある人だけ見てね。

http://english.myhurt.net/

14歳

あるマイミクさん(一回り下)が14歳の多感な時期に何に影響受けた?って書いてたので、オジさんも思い出してみる事にしました。
素で思い出せないので、Wikipediaとかを参考。
僕が14歳の時、1990年です。

■お笑い
夢で逢えたら
ダウンタウンの素
ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!
(ダウンタウンが東京で売れかけの頃で、関西人にはつまらない時期でした。ごっつはまだ始まって無かったのか。ウンナンの番組はおまけ。)

■漫画
手塚治虫
(親父が買ってきた火の鳥やブラックジャックに衝撃を受けました。ジャンプとかはすでに卒業)

■音楽
THE ALFEE
(今でこそ変態な音楽聴いてますが、この頃まで僕はALFEEしか聞いてません。バンドブームもほとんど知らない)

■映画
ジャッキーチェン
(同様に映画といえばジャッキーチェン。ビデオを集めまくってました)

■TVドラマ
ホットドッグ
(ギバちゃんが好きでした。子どもの頃のえなりかずきが出ていてかわいかった(大仏と呼ばれていた)。)
キツイ奴ら
(小林薫と玉置浩二とギバちゃん。ヤクザ相手に金庫破りをする男たちの話。これは名作です。当時4,5回見ました。今見たらどうかな)

■女性
宮沢りえ
宮沢りえ
宮沢りえ
(宮沢りえ)

■エロ
デラべっぴん(エロ本)
おとなのえほん(関西深夜のエロ番組)
小森愛
星野ひかる
(デラべっぴんを大量に入手できた時は、一生彼女なんていらないと思いました。)

■ゲーム
なし
(スーファミの時代だけど興味なし。)

■ファッション
なし
(興味なし。もちろんダサい。)

■総論
意外とベタですね。。数も少ないし。
14歳より11、12歳の頃のダウンタウンや長渕のドラマとの出会いの方が重要かも。

たぶん、この頃は自我と妄想と女性の事しか頭に無かった気がします。
周りの人間は全員バカだと思っていたり、でもみんな俺の事をバカにしているとか被害妄想に陥ったり、自分の部屋で大音量で音楽聴いたり(ALFEEだけどw)、布団の中で色々妄想したり、鏡で自分の顔を見て吐き気もよおすようなドネクラな時代でした。

しかしなぜか人生一番のモテ期もこの頃。
女性と付き合うという言葉の意味がわからないので、断りまくってました。
中学生が付き合うだなんて。。でもうれしい。。あ、でも子ども出来たらどうすんねん。。ああやっぱり妄想の方が楽しい。。とかいうウジウジした気持ち悪い奴でした。

タイムマシンがあったら全力でシバキたいです。

ちなみに1990年はこんな年でした。
1990年 - Wikipedia <http://ja.wikipedia.org/wiki/1990%E5%B9%B4>

おいおい高すぎるだろ。。うそこメーカー

能力メーカー
myhurtの能力

ちなみに本名でもやってみたら
「浮気性」が高くて「センス」がめっちゃ低かった。

木皿泉

最近仕事が終わるのが夜遅い。
10時11時に帰ってきてあとは寝るだけ・・・と思いきや、ある昔のドラマにはまってしまい、毎日1,2話見てしまい、さらに寝るのが遅くなる。

そのドラマは「セクシーボイスアンドロボ」。
原作は漫画で、描いているのは黒田硫黄。
そして脚本が木皿泉。

黒田硫黄はあまり好きじゃないのだが、木皿泉。
この人の作品がすごく面白い。
木皿作品といえば「すいか」「野ブタをプロデュース。」などがある。どちらも大好きなドラマだ。

断っておくが僕はTVドラマはあまり好きじゃない。
でも、一年前何気に見た「野ブタ」の再放送で完全にこの人のファンになってしまった。
「野ブタ」は原作が全くおもしろくないのに、TVはかなり面白い。
それは、原作を再現するのではなく、木皿泉自身の世界を盛り込んでいるためだ。
「セクロボ」も原作から残っているのは主人公の設定だけ。
Wikipediaによると、途中の数回は木皿泉ではなく違う作家が書いているのだが、あきらかに面白さが違う。作風が違うどころじゃない。

木皿作品の何が面白いのかは一度ラジオで言った事があるが、また書く。
あなたが三谷幸喜を好きなら間違いない。オススメ。

++
20代前半の頃よく遊んだ友人が漫画家として全国紙にデビューした。
おめでとう。全く軸のぶれないその姿勢に感服だ。

うん、面白いことをしよう!

M-1 2007 予想

本日のウカタマ・ポッドキャスト
「M-1 2007 感想SP」ということで、
M-1を見たあと録音して深夜には公開します。
生放送?そんなキケンな事できません。

というわけで、誰が優勝するか予想してみる。
考えられるのは3パターン。

1: キングコングがなぜか会場ウケして優勝。(ますだおかだパターン)
2: 麒麟が敗者復活で決勝まで勝ち上がり勢いで優勝。(アンタッチャブルパターン)
3: 笑い飯が順当に勝ち抜き、決勝でスベる(笑い飯パターン)

1は大いにありうる。個人的に面白いと思ったことは無いが、西野がブログであんなに自信たっぷりに語るのだからちょっと楽しみではある。。
2は田村次第。
3は優勝してないか。。でも今回他にライバルはいないから優勝でしょ。

希望としては、3>2>1

なんか今年は、昔から出てる人らが優勝しそう。
新しい人がどんどん勝って行くというパターンにマンネリ感があるので。

週刊アスキー Web0.2

最近、大喜利にはまってます。

週刊アスキーという雑誌にWeb0.2という大喜利コーナーがありまして、テキストサイトの管理人さんたちがレギュラー回答者としてバカ回答をされています。芸人でもないのにみんな面白い。

そのWeb0.2のmixiコミュニティってのもありまして、そこでは誰でも大喜利の回答者として参加できるのですが、
いい回答は座布団ではなく、週刊アスキーに転載していただけます。

いわゆる読者投稿のコーナーみたいなもんですね。

で、10月23日発売の号に僕の回答が載ってました。今回で三回目です。

思えば子どもの時に描いたハットリくんの獅子丸の絵が、「小学4年生」という雑誌に載った時以来のうれしさです。
こういうのって何歳になってもうれしい。。。

しかも笑いのセンスが採用されたというのはお笑い好きの僕としてはひじょーに感激です。よかったら見てください。

ちなみに他でも大喜利やってます。そちらもよろしくー。

myhurtのひとり大喜利ブログ
「毛玉ブルー」

myhurtが管理人のmixiコミュニティ
「細喜利」

自分のブログからmixiへ投稿

自分のブログから投稿した記事がmixiにも同時に投稿できるとのことで、テストも兼ねて。

わたくし、myhurt.net ていうドメインを持ってるんですよ。
ちょうど一年前に、まるで子猫のようにドメインを取ったんですけど、
すっかりほったらかしにしてまして、草木が伸び放題の状態で、
でもそのときは何でもないようなことが幸せだと思ってたんですよね。

もともとやってたブログ「ウカタマ」もいまやポッドキャスト専門みたいになったわけで。

で、myhurt.net をブログとしてちゃんと使っていこうかなと。

でも日記はmixi で書いてるし。。
ということで、myhurt.net と mixiの日記を同時に書いてしまおうと思うわけです。
どっちを見ていただいても結構です。
ただし、myhurt.net にしか載せない記事やmixi にしか載せない記事も書くことになりそう。。

myhurtの友人は今まで通りにmixi 読んでおくれ。

myhurt.net にしか載せない記事は、myhurtが運営しているサイトの更新情報や、長文になりそうなエッセイとかになるかな。

よろしくー。

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